国際シンポジウム【消費者被害救済の日欧比較】

2017年12月21日

法学研究科では、下記の通り、「【消費者被害救済の日欧比較】―― 民事訴訟・ADR行政 規制; お互いから学べるもの ――」と題したシンポジウムを開催いたします。詳細はチラシにもありますので、合わせて御覧ください。

共催

科学研究費基盤研究

  • 「私人の権利行使を通じた法の実現-法目的の複層的実現手法の理論家と制度設計の提案」(研究代表者:窪田 充見)
  • 「グローバル化のもとでの政策決定・法形成の正統性」(研究代表者:興津征雄)

開催概要

チラシ (PDF)
日時
2017年12月21日(木) 15:00~18:00
場所
神戸大学六甲台第1キャンパス本館 フロンティア館3Fプレゼンテーションホール
テーマ
【消費者被害救済の日欧比較】―― 民事訴訟・ADR行政 規制; お互いから学べるもの ――
("Civil Litigation, ADR and RegulatoryTools for Consumer Protection and Damage Compensation in Europe and Japan: WhatCan we Learn from Each Other?")
使用言語
英語
参加費
無料
お問い合わせ先・申込方法
  • ご氏名
  • ご所属
  • 「12月21日シンポジウム 消費者被害救済の日欧比較 参加希望」
と明記の上、下記宛てにメールでご応募ください。
skhj@people.kobe-u.ac.jp

(法学研究科)