エボラ出血熱の流行について (注意喚起)

2014年09月11日

海外渡航予定の学生・教職員の皆さんへ

昨今の感染症に関する海外情勢 (ギニア共和国、リベリア共和国、シエラレオネ共和国及びナイジェリア連邦共和国におけるエボラ出血熱の発生等)を踏まえ、文部科学省から、安全確保に最新の注意を払うよう通知がありました。

つきましては、上記の国に渡航予定の方は、以下の関連ホームページ及び現地日本大使館等 (リベリア及びシエラレオネについては在ガーナ日本国大使館が兼轄)から常に最新の関連情報を入手し、不要不急の渡航は延期する、感染者が発生している地域に近付かないなど、エボラ出血熱の感染予防を心がけてください。

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(留学生課留学生支援グループ)