女子タッチフットボール部Rooksが第26回東西大学王座決定戦で優勝しました

2017年12月05日

2017年12月2日(土)に、女子タッチフットボールの学生日本一を決める第26回東西大学王座決定戦「プリンセスボウル」が神戸市灘区の王子スタジアムで行われ、神戸大学Rooksが武庫川女子大学を25-0で下し、4年連続10度目の優勝を果たしました。

これにより、神戸大学Rooksは来年1月3日(水)に東京ドームで開催される全日本王座決定戦「さくらボウル」への出場権を獲得。社会人王者と、さくらボウル4連覇をかけて対戦します。


主将・眞田千夏さん(国際文化学部3年)のコメント:
秋季リーグで負けた武庫川女子大学にどうしたら勝てるのかとチーム全員で取り組めたからこそ、優勝することができたと思います。本当に嬉しいです。しかし、今年のチームの目標はさくらボウルで勝って日本一となることなので、気を引き締め直し4連覇を達成できるようチーム一丸となり取り組んでいきます。

関連リンク
・神戸大学女子タッチフットボール部Rooks

(広報課)