研究拠点形成事業「日欧亜におけるコミュニティの再生を目指す移住・多文化・福祉政策の研究拠点形成」/フランス教育学会共催シンポジウムを開催しました

2018年09月11日

国際文化学研究科では、人文学研究科、人間発達環境学研究科、法学研究科、経済学研究科、国際連携推進機構との協力の下、2016年度より、日本学術振興会研究拠点形成事業(A.先端拠点形成型)「日欧亜におけるコミュニティの再生を目指す移住・多文化・福祉政策の研究拠点形成」を、国内外の研究者と協力して進めています。

その一環としてのシンポジウムを、9月8日に神戸大学国際文化学研究科大会議室にて、「フランス語圏の移民教育―その特徴と比較、日仏への示唆」をテーマに、フランス教育学会との共催(先端融合研究環人社系研究プロジェクト「移住・多文化・福祉政策に関する国際的研究拠点の形成」後援)で開催しました。

プログラム詳細は、こちら (PDF形式)からご覧ください。

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(国際文化学研究科)