飲酒に関する注意喚起について (改訂)

2013年09月06日

2013年8月7日初出
2013年9月6日改訂

夏季休業中、学生の皆さんは、多くの事を計画されていることと思います。

気持ちが緩み、羽目を外しすぎる時期でもありますので、飲酒については、次のことを必ず守って、行動してください。

※特に、各サークルにおいて、合宿等の行事を実施する場合には、十分注意してください。

  • 未成年 (20歳未満) の飲酒の禁止。
  • 心理的な圧力をかけ、飲まざるをえない状況に追い込む飲酒の強要の禁止。
  • イッキ飲み、イッキ飲ませの禁止。
  • 飲酒を断れない雰囲気を作ったり、本人の体質や意向を無視して飲酒をすすめるなどの飲めない人への配慮を欠く行為の禁止。
  • 酔ったうえでの周囲への迷惑行為の禁止。
  • 飲酒後、自動車・バイク・自転車の運転の禁止。
  • 20歳以上の学生についても節度ある飲酒をすること。
  • 飲酒により酔った友人がいる場合には、自宅・下宿まで連れて帰り、必要に応じて看病し、場合によっては病院に連れて行くこと。(★)

★改訂点
次のように改訂しました。[2013年9月6日]
  • 改訂前: 飲酒により酔った友人がいる場合には、自宅・下宿まで連れて帰り、場合に寄れば看病をすること。
  • 改訂後: 飲酒により酔った友人がいる場合には、自宅・下宿まで連れて帰り、必要に応じて看病し、場合によっては病院に連れて行くこと。

(学務部学生支援課生活支援グループ)