独立行政法人日本学生支援機構: 貸与中および終了 (後) にかかる手続き

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奨学金継続手続きについて

 毎年1回インターネット(スカラネット・パーソナル)を通して継続願を提出する必要があります。入力のための下書用紙等は12月中旬頃配付します。配付日や配付方法、入力期間等を確認し、学校が指定した期間に必ず入力してください。期間内に継続願を入力しない場合は奨学金が廃止になります。

日本学生支援機構奨学金「奨学金継続願」の配付及び入力について

2017.12.01

奨学金を貸与中の奨学生で以下に該当する対象者は、「継続願」を 配付しますので受取に来てください。 また、期限までにスカラネット・パーソナルで入力をしてください。

配付期間 12月2日(金)~12月12日(月)
学生証を持参 してください。(土日は除く)8:30~17:15
対象者

第一種及び第二種奨学生で、平成28年10月現在貸与中の方
※最高学年の方・休止または停止中の方(手続き中の方も含む)・緊急採用の方は除きます。

配付場所 奨学支援グループ(国際文化学部B棟1階)
入力期限 平成29年1月31日(火)25時【厳守】

・「奨学金継続願」が期限までに入力されなかった場合、平成29年4月から奨学金が「廃止」になります。
※医学部、海事科学部2年生以上、医学部研究科、保健学研究科、海事科学研究科の方は、所属学部・研究科の教務学生担当係で奨学金継続願を配付する予定です。

本件の詳細については、以下の文章を参照してください。
・日本学生支援機構奨学金「奨学金継続願」の入力について(PDF形式)

 

奨学金が満期終了するみなさんへ

返還に関する書類を10月頃にお渡しします。返還の為の口座加入、「口座振替(リレー口座)加入申込書」の控えのコピー提出は12月上旬頃締切です(詳しくは下記のお知らせを確認してください)。4月以降在学、進学する方を含め全員提出してください。

【至急】日本学生支援機構奨学金平成30年3月満期者の方へ

2017.12.01


10月中旬に奨学金返還手続きに関する書類をお渡ししましたが、その中の提出物「口座振替(リレー口座)加入申込書」の控えのコピーを未提出の方が多くおられます。下記期限までに必ず提出してください。

「リレー口座加入申込書」の控えのコピーを提出しないままにした場合、延滞となり、将来ローンが組めなくなる、クレジットカードが使用できなくなるなど不利益が生じますので十分にご注意ください。 

対象者
平成30年3月満期者
ただし、辞退、退学、休停止者の方は除きます。

提出期限
平成29年12月8日(金)【厳守!!】

提出場所
神戸大学学務部学生支援課奨学支援グループ
(鶴甲第一キャンパスB棟1階・学生センター内)

※医学部医学科・保健学科の学部生の方、海事科学部の方、医学研究科・保健学研究科、海事科学研究科の院生の方は、所属学部・研究科の教務担当係に提出してください。
※「口座振替(リレー口座)加入申込書」がない方は、学生センターまで取りに来てください。

その他注意事項
※併用貸与の場合は、第二種奨学金の奨学生番号のみを記入してください。
※ただし、月額貸与の第一種奨学金に合わせて入学時特別増額貸与奨学金(第二種)の貸与を受けた場合は、第一種奨学金の奨学生番号を記入してください。

 

日本学生支援機構奨学金が平成31年3月に満期終了するみなさんへ

2018.09.28

日本学生支援機構奨学金を貸与中の奨学生で、平成31年3月満期者(貸与が終了する方)は返還に関する書類を配付しますので、受け取りに来て下さい。

配付期間:10月1日(月)~10月19日(金)(土日祝日は除く)(8:30~17:15)  
 配付場所:奨学支援グループ(鶴甲第一キャンパスB棟1階)

また、下記リンク先のとおり、返還説明会を開催しますので、「返還に関する書類」を持参し、出席してください。

医・海事科学部・医学・保健学・海事科学研究科の方は、所属学部・研究科の奨学金担当係の指示にしたがってください。

お知らせポスター(PDFファイル)

 

返還に関する書類の提出について

下記の期間に口座振替(リレー口座)加入申込書の「コピー」を提出してください。詳しくは返還説明会、送付書類で確認してください。

提出期間 締め切り厳守!!
平成30年10月15日 (月) ~ 12月7日(金)(土日祝日は除く)
8:30~17:15
提出場所
奨学支援グループ (鶴甲第一キャンパスB棟1階)

 

貸与終了後、在学する方

貸与終了後、大学に在学する場合、スカラネット・パーソナルにて「在学猶予願」を入力することにより返還が猶予されます。留年や休学などにより最短修業年限を超える場合は1年ごとに「在学猶予願」の入力が必要です。(学校番号は「106008」、区分コードは、学部1年生「02」、法科大学院生「60」、その他の学生は「03」を入力してください。)

平成30年度日本学生支援機構奨学金の「在学猶予」について

 2018.03.08

過去に日本学生支援機構奨学金の貸与を受け、下記に該当し、在学中の奨学金返還猶予を希望する学生は スカラネットパーソナル にログインし、「各種届願・繰上」から「在学猶予願」を期間内に入力してください。

スカラネット・パーソナルのログイン画面: https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/


1. 平成30年度4月入学者(編入学生、大学院博士後期課程内部進学者も含む)で、高校・高専・大学学部・大学院等在学時に貸与を受けていた学生[猶予期間:標準修業年限]
※ただし、 平成30年度奨学生予約採用候補者 でインターネットより「進学届」入力時、前奨学生番号を入力した場合「在学猶予願」(「在学届」)の手続きは不要です。
新入生(編入学生・博士前期課程新1年次)は学籍番号を確認後入力してください。

2. 既に奨学金の貸与が終了し、休学その他の理由により平成30年4月以降も引き続き在学する学生
※1年ごとに入力が必要です。
※4月から休学する場合も必ず入力してください。

○入力期間: 平成30年4月5日(木)~4月20日(金)17時まで【厳守】
○注意事項
平成30年3月以前の「在学猶予願」の入力は無効 となります。
※入力時に必要な神戸大学の学校番号は「106008」、区分コードは学部1年次生「02」、法科大学院生が「60」、それ以外の学生「03」です。
返還開始月まで2ヶ月を切っている方、返還中の方至急奨学金窓口に連絡の上スカラネット・パーソナルから在学猶予願を入力してください。ただし、在学届を提出した月の返還は止められません。
※「在学猶予願」の入力が遅れると、在学中であっても督促や返還の引き落としが開始されます。
リレー口座加入申込書(預貯金控)のコピーが提出されていない場合 は「在学猶予願」を入力していても返還期限は猶予されません。
※聴講生・研究生・科目履修等で在籍している場合は在学猶予の対象となりません(「返還のてびき」の「返還期限猶予」のページを参照のうえ所定の手続きを行ってください。)

 

貸与終了後の諸届等

貸与終了時の上記手続き完了後の諸届等は、在学中でも直接日本学生支援機構に提出になります。詳細は、貸与終了時に配付する「返還のてびき」、日本学生支援機構のホームページを参照してください。

貸与終了後は、スカラネット・パーソナル で届出ができるものもあります。

  • 本人転居
    転居届提出には郵便番号が必要です。
  • 本人改姓
  • 本人勤務先(変更)
  • 在学届