『捕虜が働くとき -第一次世界大戦・総力戦の狭間で』

『捕虜が働くとき -第一次世界大戦・総力戦の狭間で』 

一国的な総力戦の狭間に置かれたため歴史から抹殺されていた捕虜の労働に光を当てた画期的な第一次世界大戦論。

 

 

 

 

 

(人文学研究科・教授 大津留厚)

2013年6月20日