研究成果公開促進費:学術図書 実績報告書の提出について

『補助事業の完了の後、30日以内又は平成24年3月10日のいずれか早い日までに、様式C-56-2「実績報告書」、様式C-53-1「費用計算書 (直接出版費)」、様式C-53-2「費用計算書 (翻訳・校閲経費)」、様式C-62「出荷先一覧表」及び「刊行物一式 (翻訳・校閲のみを行う場合は、翻訳・校閲後の原稿)」により、日本学術振興会に実績報告を行わなければならない。 (補助条件抜粋)。』

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