成果報告書の提出について

『「特別推進研究」、「基盤研究」、「挑戦的萌芽研究」、「若手研究」、「研究活動スタート支援」及び「学術創成研究費」の研究課題の研究代表者は、研究計画の最終年度の翌年度の6月20日から6月30日までの間に、補助金により実施した研究の成果について、様式C-19「研究成果報告書」により、日本学術振興会に成果報告を行わなければならない。(補助条件抜粋)』
注意
今年度より、研究成果報告書の手続に際し、科研費電子申請システムを使用することになりました。研究成果報告書は、電子申請システム入力項目に、指定の様式(Wordファイル)を用いて作成した「研究成果内容ファイル」をシステム上で添付することによって完成となります。