独立行政法人日本学生支援機構: 募集について

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本学では、経済状況、学業及び人物を総合して選考の上、独立行政法人日本学生支援機構に推薦しています。

日本学生支援機構奨学金の概要

申込資格

経済的理由により修業に困難があると認められる人。ただし、留年(休学によるものは除く)、留学に相当する間は申込できません。過去に同一課程で第一種奨学金を受けたことがある人は、各奨学事務担当係までお問合わせ下さい。

外国人留学生は申し込むことができません。その他の外国籍の人は申込資格について、各奨学事務担当までお問合わせください。

奨学金の種類

ア. 給付奨学金 (給付・原則返還不要/学部生のみ対象)
人物・学修意欲ともに優れ、真に支援が必要な低所得者世帯の者と認定された者に対して給付されます。
給付奨学生は授業料・入学料免除の対象となります。
イ. 第一種奨学金 (無利子貸与・原則返還必要)
人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により著しく修学に困難がある者と認定された者に対して貸与されます。
ウ. 第二種奨学金 (有利子貸与・原則返還必要)
人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学に困難がある者と認定された者に対して貸与されます。
エ. 併用貸与
給付奨学金の給付や第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なおその修学を維持することが困難であると認定された者に対しては、複数の奨学金を給付・貸与されることがあります。

給付額

  第Ⅰ区分月額
(標準額の支援)
第Ⅱ区分月額
(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分月額
(標準額の1/3支援)
学部生
(自宅通学者)
29,200円
(33,300円)
19,500円
(22,200円)
9,800円
(11,100円)
学部生
(自宅外通学者)
66,700円 44,500円 22,300円

(注) 大学院生は対象外です。

(注) 給付奨学生は家計の経済状況に応じて第Ⅰ区分(標準額の支援)・第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)・第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)に分けられ、該当する区分に応じた金額が給付されます。

(注) 生活保護世帯に属する者や児童養護施設等から通学している者は、カッコ内の金額となります。

貸与額

  給付受給
有無
第一種月額
(無利子)
第二種月額 
(有利子)
入学時特別増額
(有利子)
*単独申込不可
学部生
(自宅通学者)
第Ⅰ区分
受給中
0円 20,000円
30,000円
40,000円 
50,000円
60,000円 
70,000円
80,000円 
90,000円
100,000円
110,000円
120,000円
100,000円
200,000円 
300,000円 
400,000円 
500,000円
第Ⅱ区分
受給中
0円
第Ⅲ区分
受給中
20,000円
(25,000円)
受給なし 20,000円
30,000円
45,000円
学部生
(自宅外通学者)
第Ⅰ区分
受給中
0円
第Ⅱ区分
受給中
0円
第Ⅲ区分
受給中
13,800円
受給なし 20,000円
30,000円
40,000円
51,000円
修士課程
博士前期課程
法科大学院
- 50,000円
88,000円
50,000円
80,000円 
100,000円 
130,000円 
150,000円
博士課程
博士後期課程
80,000円 
122,000円

(注) 下線付きの月額は平成30年度以降入学者から適用されます。第二種金額については月額変更にて選択可能です。

(注) 法科大学院生で、第二種奨学金の貸与月額15万円を選択した場合、希望により4万円または7万円の増額貸与を受けることができます。

(注) 令和2年度より、給付奨学金受給者は第一種奨学金の貸与月額に制限がかかります。特に、第Ⅰ区分または第Ⅱ区分として給付奨学金を受給している間は、第一種奨学金の貸与月額が0円となります。

(注) 給付奨学金第Ⅲ区分受給者のうち、生活保護世帯に属する者や児童養護施設等から通学している者は、第一種奨学金の貸与月額がカッコ内の金額となります。

第二種奨学金 (利息付奨学金) の貸与利率

給付・貸与期間

原則として貸与開始の月から卒業 (修了) するまでの標準修業年限です。

採用の種類

在学予約 給付奨学金新制度の導入に伴って初年度のみ実施する制度です。次年度進級予定の真に支援が必要な低所得者世帯の学部生(本年度卒業予定者以外)が対象で、秋に申込を行い次年度春に採用されます。
予約採用 学部生については高等学校等で、 大学院生については入学予定の大学で申請期間中に申し込みを行い採用候補者として決定された者が、入学後に一定の手続きを経て採用されるものです。
在学採用 学部、大学院に在学している方が対象です。毎年春に募集しますが、採用されなかった場合も追加として採用される場合があります。(2年生以上も申請可。また、他の種類の奨学金への移行、併用への移行等の申請も可。)
緊急・応急採用 家計の急変、風水害等の災害等により、緊急に奨学金の貸与が必要となった者に対する制度です。随時募集を行っていますが申し込みは家計が急変してから1年以内に申し込む必要があります。
災害救助法適用地域一覧 (日本学生支援機構)
その他
海外の大学等に留学、進学する者に対し、下記の制度があります。
・海外派遣協定(給付型)に採用された方に追加で第一種奨学金を貸与する制度
・海外留学支援制度(大学院学位取得型)に採用された方に追加で第一種奨学金を貸与する制度
・短期留学者に第二種奨学金を貸与する制度

保証制度

奨学金の申込時に、機関保証制度か人的保証制度かを選択できます。事前によく検討のうえ、選択してください。

人的保証制度
連帯保証人、保証人を立てていただきます。必ず事前に承諾を得てください。
機関保証制度
保証機関に保証依頼の申し込みをしていただきます。(毎月の奨学金から保証料が差し引かれます。)

奨学金の募集

  学部   大学院
在学予約 

資料配付は10月下旬~、受付は11月中旬

令和2年度日本学生支援機構給付奨学金・授業料免除新制度「在学予約」申込の「臨時募集」について [2019.11.20]

令和2年度日本学生支援機構給付奨学金・授業料免除新制度「在学予約」の募集について [2019.10.15]

募集なし
予約採用

募集は高校在学時、受付は入学後4月

学部・大学院新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の採用後の手続きに係る書類の送付について[2020.05.19]

学部 新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の手続き期間の延長について [2020.04.27]

学部・大学院 新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の手続きについて
 [2020.03.18]

資料配付は8月~、受付は10月中旬(法科大学院のみ資料配布は10月下旬~、受付は1月中旬)

令和2年度日本学生支援機構奨学生採用候補者 (大学院予約採用) の募集について [2019.07.17]

令和2年度日本学生支援機構奨学生採用候補者 (法科大学院予約採用) の募集について[2019.10.01]

学部・大学院新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者の方の手続きについて [2020.03.18]

在学採用

資料配付は4月初旬~、受付は4月~5月ごろ

令和2年度日本学生支援機構奨学金 (学部) 奨学生(在学採用)の募集について  [2020.03.30]

資料配付は3月末~、受付は4月中旬(秋季入学は資料配付は10月上旬~、受付は10月下旬)

令和2年度日本学生支援機構奨学金(大学院)奨学生(在学採用)の募集日程等について  [2020.03.18]

2019年度日本学生支援機構奨学金(大学院秋季入学)奨学生の募集日程等について  [2019.07.01]

臨時採用

資料配付は10月上旬~、受付は11月中旬

令和元年度日本学生支援機構第二種奨学金「臨時採用」の募集について [2019.09.30]

医学、海事科学部新2年次生以上の方、医学、保健学、 海事科学研究科の方は所属学部の奨学金担当係の指示にしたがってください。

枠内の赤字記載は例年の予定であり、年によって前後する可能性があります。

在学予約

令和2年度日本学生支援機構給付奨学金・授業料免除新制度「在学予約申込」の臨時募集について

2019.11.20

令和元年度・2年度に大学学部に在学し、令和2年度から新規に給付奨学金と授業料免除を希望する真に支援が必要な低所得者世帯の学生について、本受付は令和元年11月19日(火)をもって終了しました。

これに加え、何らかの事情で本受付期間内に申請できなかった学生について下記のとおり臨時募集します。

令和2年度給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申込の臨時募集について

臨時募集に申込の際には、通常必要な書類に加え、本受付期間内に申請することができなかった理由を説明する理由書が必要です。

理由書様式(word形式)

なお、「在学予約」の募集は今年度のみですが、次年度以降は毎年春と秋に「在学採用」の募集が予定されています。

医学・海事科学部2年次生以上、医学、保健学、海事科学研究科の方は所属の奨学金担当係の指示に従ってください。

※交換留学等で窓口に直接来れない場合は、郵便でも資料請求と申込ができます。
郵便で資料請求する場合は、請求する封筒の表に「給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申請書類請求」と朱書し、 郵便番号・住所・氏名を記入した返信用のレターパックライト(370円)と、学籍番号・氏名を記入したメモを同封して請求してください。
郵便で申込する場合は、郵送する封筒の表に「給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申請書類在中」と朱書して【令和元年11月29日(金)必着】で郵送してください。

本臨時募集は新制度導入に伴う追加措置であり、次回以降の募集では臨時募集は行わない予定です。

令和2年度日本学生支援機構給付奨学金・授業料免除新制度「在学予約」の募集について

2019.10.15

(2019.11.05追記)
申請書類配付書類「スカラネット入力準備用紙(記入例)」の記載に一部修正があります。(医学部・海事科学部以外)
・修正箇所:
スカラネット入力準備用紙(記入例) 4.在学・履歴情報 (10)2020年4月進級時に通学するキャンパスの所在地 「郵便番号」
誤→〒657-8501 正→〒657-0013
・修正理由
スカラネットのシステム上、事業所の個別郵便番号が入力できないことが発覚したため。

(2019.10.31追記)
申請書類配付期間の間、新制度説明会にて配付した資料を奨学支援グループ窓口にてお配りしております。説明会に参加できなかった方はご自由にお持ち帰りください。

 

令和元年度・2年度に大学学部に在学し、令和2年度から新規に給付奨学金と授業料免除を希望する真に支援が必要な低所得者世帯の学生について、下記のとおり募集します。

令和2年度給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申込および説明会の日程について

給付奨学金および授業料免除を希望する方は、学生センター内奨学支援グループにて書類を受け取り、指定の期限までに手続きをしてください。

なお、「在学予約」の募集は今年度のみですが、次年度以降は毎年春と秋に「在学採用」の募集が予定されています。

医学・海事科学部2年次生以上、医学、保健学、海事科学研究科の方は所属の奨学金担当係の指示に従ってください。

※交換留学等で窓口に直接来れない場合は、郵便でも資料請求と申込ができます。
 
郵便で資料請求する場合は、請求する封筒の表に「給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申請書類請求」と朱書し、 郵便番号・住所・氏名を記入した返信用のレターパックライト(370円)と、学籍番号・氏名を記入したメモを同封して請求してください。
 郵便で申込する場合は、郵送する封筒の表に「給付奨学金・授業料免除新制度在学予約申請書類在中」と朱書して【令和元年11月19日(火)必着】で郵送してください。

予約採用

学部・大学院新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の採用後の手続きに係る書類の送付について

2020.05.19

高校・大学等在学時に日本学生支援機構奨学金採用候補者に決定し、本来の期日である【4月24日(金)】までに進学届の入力が完了した方には、6月上旬頃から随時、「奨学生証」「(返還)誓約書」「奨学生のてびき」等「採用後の手続きに係る書類」を発送する予定です。【4月25日(土)】以降に入力した方には7月上旬頃から順次発送する予定です。

発送には、「採用候補者決定通知」提出時に同封いただいた「レターパックライト(2部目)」を用います。特に何も連絡がなければ、レターパックライト(2部目)のお届け先(To)に記載された住所に書類を郵送します。

ついては、コロナ禍の影響等により書類送付先の変更を希望する方は、【5月26日(火)】までに下記提出フォームをダウンロードのうえ、必要事項を入力して奨学支援グループまでメールで送付してください。メール送付が遅くなった場合、変更希望前の送付先に既に発送している場合がありますのでご注意ください。

奨学支援グループのメールアドレス
stdnt-shogakushien[at]office.kobe-u.ac.jp (※ [at] を @ に変更してください。)

奨学生証等送付先変更希望提出フォーム(Excel形式)
※送付の際は、フォームのタイトルを「学籍番号(アルファベット含む8桁)_氏名」に変更してメールに添付してください。また、メールタイトルを「奨学生証等送付先変更希望」にして、メール本文にも学部・研究科名、学籍番号、氏名を明記してください。

 

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学部新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の手続き期間の延長について

2020.04.27

高校在学時に日本学生支援機構奨学金採用候補者に決定している方の手続きは一旦終了しましたが、下記のとおり期限が延長になりました。予約採用候補者で採用候補者決定通知を奨学支援グループに提出していない方、進学届を入力していない方は、下記に従って早急に手続きをしてください。

学部新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者の手続き期間の延長について (PDF形式)

予約採用候補者が採用決定するまでの流れ (PDF形式)

大学等における修学の支援に関する法律による授業料等減免の対象者の認定に関する申請書(学部給付候補者のみ提出) (PDF形式)

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学部・大学院

学部・大学院新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者(予約採用)の手続きについて

 2020.03.18

高校(大学)在学時に日本学生支援機構奨学金採用候補者に決定している方は、下記に従って手続きをしてください。

学部・大学院新入生の皆さんへ 日本学生支援機構奨学金採用候補者の手続きについて (PDF形式) 

予約採用候補者が採用決定するまでの流れ (PDF形式)

大学等における修学の支援に関する法律による授業料等減免の対象者の認定に関する申請書(学部給付候補者のみ提出) (PDF形式)

※法科大学院進学者で日本学生支援機構奨学金予約採用申込みをした方には、3月下旬にレターパックライトで結果を郵送します。

(2020.04.07追記)
※提出済のレターパックライトの宛先変更は大学ではできかねます。
1部目のレターパックライトは随時発送中です。
2部目のレターパックライトは5月下旬~6月上旬頃に発送予定です。

1部目のレターパックライトについては、同じ書類を別の宛先にも追加発送することが可能です。
1部目の追加発送をご希望の方は、
上記PDF下部の宛名ラベルに必要事項及び「採用候補者決定通知提出済」と明記のうえ、「変更後の発送先住所をお届け先(To)に記入したレターパックライト」を追加でお送りください。
2部目については、コロナ禍の影響等に伴い対応を検討中です。追加の情報については、5月20日頃に本学ホームページ上で公開する予定です。

(2020.04.10追記)
本来の提出期限は2020年4月10日(金)必着ですが、大学への到着が遅れた場合も適宜受け付けます。
提出が遅くなった希望者は、至急発送してください。
なお、予約採用候補者については期限後も適宜受け付けますが、経済支援の種別によっては期限後の提出が一切認められないものもあるのでご注意ください。

(2020.04.14追記)
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大学院

令和2年度日本学生支援機構奨学生採用候補者 (大学院予約採用) の募集について

2019.07.17

このことについて、下記のとおり募集しますので、希望者は事前に申請書類等を学生支援課奨学支援グル-プで受け取るかまたは郵便で請求 してください。

※郵便で請求する場合は、請求する封筒の表に「日本学生支援機構大学院奨学生予約採用申請書類請求」と朱書し、 郵便番号・住所・氏名を記入した返信用封筒 (角型2号封筒に郵便切手250円分、速達の場合は530円分を貼付) と、合格もしくは進学予定の研究科名・受験番号 (未定の場合は研究科名のみ) を記入したメモを同封して請求してください。なお、郵送希望で令和元年10月1日(消費税率の改定)以降の返送となる場合は、改定後の郵便切手を貼付してください。

注意

医学、保健学、 及び海事科学研究科 に進学予定の方はそれぞれの研究科の奨学金担当係に請求してください。 また、申請書類提出等の締切日についてもそれぞれの研究科の奨学金担当係の指示にしたがってください。

法科大学院 に進学予定の方は今回対象になりません。 (別日程での申請になります。)
 
1.対象者
令和2年4月に神戸大学大学院(修士・博士前期課程、 または博士・博士後期課程)の1年次に入学することを希望している方。(入試合格を必ずしも出願の要件とはしません。)

2.貸与始期
令和2年4月分から (初回奨学金振込日は4月下旬以降の予定)

3.申請書類等配付期間
令和元年8月5日 (月) ~ 10月10日 (木)
(※土、日、祝日及び8月13日 (火) ~8月16日 (金) は除く。)

4.申請書類等提出期間及び受付時間
令和元年10月8日 (火) ~10月11日 (金)
(9:00~11:30,13:30~17:00)

以下については必要に応じてお使いください。

「指導教員推薦所見」(Excel形式)

法科大学院

令和2年度日本学生支援機構奨学生採用候補者 (法科大学院予約採用) の募集について

2019.10.01

このことについて、下記のとおり募集しますので、希望者は事前に申請書類等を学生支援課奨学支援グループ (鶴甲第一キャンパスB棟1階・学生センター内) の窓口で受け取るか又は郵便で請求してください。

本件の詳細については、下記文書を参照してください。

令和2年度日本学生支援機構奨学生採用候補者(法科大学院予約採用)の募集について(PDF形式)

「指導教員推薦所見」(Excel形式)

在学採用

学部

令和2年度日本学生支援機構奨学金 (学部) 奨学生(在学採用)の募集について

2020.03.30

令和2年4月に神戸大学の学部に在学し、新規に日本学生支援機構奨学金(給付型・貸与型)を希望する方の募集(在学採用)について、下記PDFのとおり募集します。

令和2年4月の新入生で、高校で「令和2年度大学等奨学生採用候補者決定通知」を受けている場合は、こちらをご覧ください。

※ 今回、日本学生支援機構奨学金(給付型)を申請し、採用された場合は、本年4月に遡って、授業料減免(新入生にあっては、入学料・授業料減免)の対象となります。

令和2年度日本学生支援機構奨学金(学部)奨学生(在学採用)の募集について (PDF形式)2020.04.07一部改訂

申請書類の請求方法は、こちら ↑ に掲載しています。

 

申請にあたっては、下記PDFを予め確認し、自身がどの種類の奨学金に申請が可能か、必ず確認してください。

日本学生支援機構奨学金早わかりガイド(学部生対象) (PDF形式)

 

【よくある質問について(FAQ)】2020.4.24追加掲載

よくいただく質問を一覧表にしましたので、ご覧ください。

今後も、随時更新しますので、定期的にこのページを確認するようにしてください。

よくある質問について(日本学生支援機構奨学金・学部・在学採用) (PDF形式)

 

【様式集】2020.04.13追加掲載

注:奨学金申請理由書と学修計画書の提出だけでは、奨学金の申請はできません。

  必ず、はじめに申請書類をお手元に取り寄せてください。

奨学金申請理由書(給付のみ) (Word形式)

奨学金申請理由書(貸与のみ・給付貸与同時申請) (Word形式)

 注: 給付・貸与を同時に申請する方は、こちら ↑ を使用してください。

学修計画書(給付のみ・給付貸与同時申請) (Word形式)

 注: 貸与のみの申請の方は、学修計画書の提出は必要ありません。

 

(2020.04.07追記)

兵庫県・大阪府の緊急事態宣言発令に鑑み、今後、本制度の申請期間・申請方法をさらに変更する可能性があります。定期的に、このページを確認するようにしてください。

 

(2020.04.14追記)

貸与奨学金の申請書類を請求された皆さんへ

説明書類の1つとして、「【貸与・在学採用】奨学金申請手続きについて(必ずはじめにお読みください)」を配付しておりますが、一部の申請者の方には、最終版の1つ前の版を同封しておりました。

(古い方の版は、P7の途中で文章が終わっています)

つきましては、P4~P7のみ加筆した箇所がありますので、お手数ですが、下記のPDFファイルをダウンロードの上、差替をお願いします。

【貸与・在学採用】奨学金申請手続きについて(必ずはじめにお読みください)最終版(P4~P7のみ) (PDF形式)

 

(2020.04.16追記)

申請書類を 郵送提出 する際(申請書類を 請求 する際ではありません)に、発送する封筒の表に、 日本学生支援機構奨学生(学部在学採用)申請書類在中 と朱書きで記載しておいてください。

 

(2020.05.28追記)

今後のスケジュールについて(PDF形式)

 

(2020.04.14追記)
本件に関するお問合せはこちら   

ご質問をいただくにあたっては、まずは、本ページ及び上記【よくある質問について(FAQ)】をご確認のうえ、

ご不明な点がございましたら、メールにてお問い合わせください。

 

令和2年度日本学生支援機構奨学金 (学部) 給付奨学生(家計急変採用)の新制度開始に伴う募集について

2020.04.20

令和2年4月に神戸大学の学部に在学し、2019年1月~2020年3月に次のいずれかの事由が発生し、対応する証明書類が提出できる方のうち、新規に日本学生支援機構奨学金(給付型)を希望する方の募集(家計急変採用)について、下記PDFのとおり募集します。
 なお、2020年4月以降に事由が発生した方については随時(事由発生日から3か月以内)募集します。

令和2年度日本学生支援機構奨学金(学部)奨学生(家計急変採用)の募集について (PDF形式) 05.07更新

申請書類の請求方法は、こちら ↑ に掲載しています。

 家計急変事由  証明書類
 A:生計維持者(原則父母)の一方(又は両方)が 死亡

下記のいずれか
・戸籍謄本(抄本)
・住民票(死亡日記載)

 B:生計維持者の一方(又は両方)が 事故又は病気 により、半年以上、就労が困難

下記全て
・医師による診断書
・病気休職中であることの証明書

 C:生計維持者の一方(又は両方)が 失職 (非自発的失業(上記PDF参照)の場合に限る。)

下記のいずれか
・雇用保険被保険者離職票
・雇用保険受給資格者証

 D1: 震災、火災、風水害等に被災 し、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生

下記全て
・罹災証明書
・事情書(所定様式)

 D2: コロナ禍 により、生計維持者の一方(又は両方)が失職・収入減少

下記全て
・コロナ禍による失職・収入減少を証明する書類(上記PDF参照)
・事情書(所定様式)

※ 今回、日本学生支援機構奨学金(給付型)を申請し、採用された場合は、本年4月に遡って、授業料減免(新入生にあっては、入学料・授業料減免)の対象となります。

※ 申請にあたっては、下記PDFを予め確認し、自身がどの種類の奨学金に申請が可能か、必ず確認してください。

日本学生支援機構奨学金早わかりガイド(学部生対象) (PDF形式)

 

【様式集】

注:奨学金申請理由書と学修計画書の提出だけでは、奨学金の申請はできません。

  必ず、はじめに申請書類一式をお手元に取り寄せてください。

奨学金申請理由書(スカラネットL-1 入力内容)(給付のみ) (Word形式)

奨学金申請理由書(スカラネットL-1 入力内容)(給付のみ) (PDF形式)5/27UP

奨学金申請理由書(スカラネットL-1 入力内容)(給付貸与同時申請) (Word形式)

奨学金申請理由書(スカラネットL-1 入力内容)(給付貸与同時申請) (PDF形式)5/27UP

学修計画書(給付のみ・給付貸与同時申請) (Word形式) 

学修計画書(給付のみ・給付貸与同時申請) (PDF形式)5/27UP

 

以下は、「家計急変事由に関する証明書類」を提出できない場合に使用する様式です。

新型コロナウイルス感染症の影響を事由とした家計急変における、公的支援の証明書を 提出できない場合の申告書 (PDF形式)5/27UP

 

(2020.05.19追記)

今後、本制度の申請期間・申請方法をさらに変更する可能性があります。定期的に、このページを確認するようにしてください。

 

本件に関するお問合せはこちら

 

大学院

令和2年度日本学生支援機構奨学金(大学院)奨学生(在学採用)の募集日程等について

2020.03.18

令和2年度に大学院に在学し、新規に奨学金の貸与を希望する方について、下記のとおり募集します。(「第一種奨学金」や「併用貸与」への移行希望者等を含む。)

奨学金の申請を希望する方は必ず期間内に申請してください。締切後の申請は一切受け付けられません。 

令和2年度日本学生支援機構奨学金(大学院)奨学生(在学採用)の募集日程等について(PDF形式)  

以下については必要に応じてお使いください。

  「指導教員推薦所見」(Excel形式)  ※提出不要となりました。
 「第1種奨学金再貸与に係る申請書」(PDF形式)
 「第1種奨学金再貸与に係る申請書(記入例)」(PDF形式)
 「入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書」(PDF形式)  

(2020.04.14追記)
本件に関するお問合せはこちら 


「指導教員推薦所見」提出不要について(2020.04.22追記)

2020年度日本学生支援機構奨学金(大学院在学採用)の申請に際して「指導教員推薦所見」の提出は必須となっていましたが、日本学生支援機構より新型コロナウィルス感染症の拡大に伴う緊急対応として「提出を求めない」旨の通知がありました。
このため、神戸大学としても「指導教員推薦所見」の提出は不要といたします。

2019年度日本学生支援機構奨学金(大学院秋季入学)奨学生の募集日程等について

2019.07.01

2019年10月に大学院に入学し、在学する方で、新規に奨学金の貸与を希望する方について、下記のとおり募集します。

奨学金の申請を希望する方は必ず期間内に申請してください。締切後の申請は一切受け付けられません。

2019年度日本学生支援機構奨学金(大学院秋季入学)奨学生の募集日程等について(PDF形式)  

以下については必要に応じてお使いください。

「指導教員推薦所見」(Excel形式)

 

臨時採用

令和元年度日本学生支援機構第二種奨学金「臨時採用」の募集について

2019.9.30

令和元年度の募集は終了しましたが、昨今の経済情勢を勘案し、日本学生支援機構奨学金の貸与を希望する方について、添付ファイルのとおり募集します。(※「併用貸与」への移行希望者を含む。)

貸与を希望する方は、学生センター内奨学支援グループにて書類を受け取り、指定の期限までに手続きをしてください。

なお、「臨時採用」の募集は、毎年あるとは限りません。

医学・海事科学部2年次生以上、医学、保健学、海事科学研究科の方は所属の奨学金担当係の指示に従ってください。

 

採用決定時の手続き

採用

採用された場合は、奨学生証、返還誓約書等を受け取り所定の期日までに返還誓約書に署名・押印の上、下記の必要書類と共に提出する必要があります。返還誓約書の提出が遅れると採用が取り消されることがあります。

必要書類

人的保証 機関保証
  • 返還誓約書
  • 奨学生本人の「住民票」 (3ヶ月以内に発行されたもの、コピー不可)
  • 連帯保証人の「印鑑登録証明書」 (3ヶ月以内に発行されたもの、コピー不可)
  • 連帯保証人の収入に関する証明書 (コピー可)
  • 保証人の「印鑑登録証明書」 (3ヶ月以内に発行されたもの、コピー不可)

※下記は該当者のみ

  • 奨学生本人の住民票 (3ヶ月以内に発行されたもの、コピー不可)
  • 「保証依頼書 (兼保証委託契約書)」

※下記は該当者のみ

 

奨学金事務担当係等

(2020.04.14追記)

新型インフルエンザ等対策特別措置法(新型コロナ特措法)に基づく緊急事態宣言を受け、本学の教職員は可能な限り在宅勤務を行っています。


教職員の在宅勤務に伴い、奨学金担当窓口におけるお電話での対応が困難な状態になっております。
ご質問等ある方はお電話ではなく、下記メールアドレスまで メールでお問合せください。
お問合せの際は、所属学部または研究科、学籍番号または受験番号、氏名、問合せ概要(日本学生支援機構奨学金予約採用、日本学生支援機構奨学金在学採用、民間奨学金、異動等)を明記してください。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

問合せ先
神戸大学学務部学生支援課奨学支援グループ (鶴甲第一キャンパスB棟1階学生センター内)
〒657-8501 神戸市灘区鶴甲1丁目2-1
メールアドレス:stdnt-shogakushien[at]office.kobe-u.ac.jp (※ [at] を @ に変更してください。)